TOPページ数の仕様についてページ数が上限を超えた場合、どうすれば製本できますか?(分冊機能)
最終更新日 : 2025/12/05

ページ数が上限を超えた場合、どうすれば製本できますか?(分冊機能)

ページ数が製本の上限(42ページ)を超えた場合、そのままでは製本できません。「分冊機能」を使い、寄せ書きを複数冊に分けることで、上限ページ数を超えた分も製本することが可能になります。

詳しい操作方法は、以下のページをご覧ください。

<【新機能追加】ページ枚数が上限を超えたスゴヨセを複数冊に分けられるようになりました>
https://sugoyose.jp/news/detail/1120